HOME > FAQ > よくある質問

よくある質問

Q1
arexの強みはどこにあるのですか?


A1
弊社の社員の強みを一言で言うと、メディアリレーション力と実務遂行力にあると考えています。
代表の江良をはじめAE業務に携わるスタッフ全員が日々、メディアを回り、多くの記者や編集者と情報交換する中で、幅広いネットワークが構築されています。記者が求める情報とは、切り口とは、また、危機対応では状況の予測など、経験が求められる業務、実務の現場を皮膚感覚で把握していることです。

Q2
arexが提供する危機管理広報とはどういったものでしょうか。


A2
危機管理には、平時、緊急時、収束時の3つの局面があります。arexは、各局面において、現状を把握しながらお客様のニーズにあった危機管理広報体制をご提案いたします。
特に緊急事態対応では、事件・事故、企業不祥事など危機対応の豊富な経験と緊急事のメディア対応のノウハウを持つスタッフによる特別チームを編成し、ダメージを最小限に抑えることをお手伝いいたします。

Q3
海外での活動も含めて、自社の広報活動を強化したいと考えているのですが、対応できますか?


A3
グローバルで活動を展開するPR会社との協力体制を築いているので、対応可能です。実際に、アジアでの活動経験もございます。

Q4
月々の広報活動の効果を目で見てわかるように表したいのですが、何か方法はありますか。


A4
広報活動の効果を測定するには、掲載記事の広告換算、報道分析、ウェブサイトへのアクセス数の変化など様々な方法があります。お客様のニーズ合った評価方法をご提案いたします。

Q5
最近、会社のトップが交代しましたが、新社長はメディアに全く出たことがありません。そこで、メディアトレーニングを考えていますが、具体的にどのように行われるのですか。


A5
トレーニングには、企業のトップや広報担当者に対してインタビュー対応能力を向上させるトレーニングと事故・事件など不祥事が起こってしまった場合を想定して行う緊急事態想定トレーニングの2種類があります。
前者では、記者会見や個別インタビューの効果的なコメントの出し方を学び、後者では、各企業で起こりうる実際の危機を想定したロールプレイを行い、対応方法を学びます。また、日本語を母国語としない外国人社長様、担当者様のトレーニングも行っています。

Q6
トレーニング実施には、どのくらいの準備期間を必要としますか。


A6
トレーニングの準備には、事前の打ち合わせ、アンケート回答、模擬記者会見等のシナリオ作りなどが必要なので、約3週間いただいております。 なお、緊急事態が発生した際のトレーニングに関しては、早急にお客様の課題や問題を洗い出し、トレーニングを実施いたします。

Q7
どのような契約形態があるのでしょうか。


A7
リテナー契約とプロジェクト契約という2つの形態をとっています。リテナー活動は、年間契約など長期的な活動に適している契約、プロジェクト契約は、単独のプログラムなど短期的な活動に適している契約となっております。



Page Top