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コミュニケーショントレーニング

企業トップのコミュニケーション・スキル向上に対してアドバイス
を行ない、メディア対応力、インタビュー対応力の強化のため、多面的にサポートします。
arexは、企業や団体など組織のニーズに合わせた様々なコミュニケーショントレーニング・プログラムを企画・提案・実施しています。トップを始めとしたスポークスパーソンのメディアへの対応力、外部・内部に向けたコミュニケーション能力を向上させ、より実効ある広報活動をめざします。  また、クライシス・シミュレーション・トレーニングではクライアントの「弱み」に応じたカスタムメイドのトレーニング・プログラムを提供。トレーニングは、マスコミ経験者、ジャーナリスト経験者等の専門トレーナーが担当します。 なお、当社では日本文化になじみのない外資系企業のトップこそ事前のトレーニングが必要と考え、英語でのトレーニングも実施しています。すでに多数の外資系企業の経営者が当社のプログラムを受講し、メディアからのインタビューに臨んでいます。
 

メディアトレーニング

企業のトップや広報担当者など、メディア対応の責任者に対するインタビュー対応能力の向上プログラムです。一般的にはクライアントの課題やこれまでの報道実績を分析した上で想定シナリオを作成します。何を、誰に、どのように伝えるべきか、記者会見での上手なコメントの方法、記者との1対1のインタビュー時にすべきこと、してはいけないことなど、実際に即座に役立つ内容となっています。 トレーニングは、本番に近い状況の中でビデオによる録画を行いながら実施。経験豊かな担当トレーナーより具体的にコーチングします。

クライシス・シミュレーション・トレーニング≪緊急事態想定トレーニング≫

実際に危機が起こったと想定して、社内関係者が参加して行うものです。各企業で起こりうる実際の危機を想定したロールプレイを行うことにより、事件・事故、不祥事が起こってしまった場合に、企業側がどう対処するかを訓練します。 最近では、敵対的買収やTOBを仕掛けられた場合や、個人情報流出時を想定した記者会見の実施やポジションペーパー作成などを含む演習も多く行っています。一度当社のトレーニングを経験した企業からの再トレーニング希望も多く、多数の実施企業から好評を得ています。

その他のコミュニケーション・トレーニング

クライアントのニーズに応じて、以下のようなトレーニング・プログラムを企画、提案しています。
 
主なサービス
  • アナリストミーティングのためのトレーニング
  • スピーチ、プレゼンテーションのためのトレーニング
  • クライアント企業・団体のニーズに合わせて企画するトレーニング


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